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ant's mother

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ありのままってこと。
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昨日もまた怖い夢をみた。
今日はまた違ったこわさ。

一番最後は、だれもあたしのことを好きじゃない、みんながあたしのことを嫌いってことに気づいて終わった。
おきたときは、すごい、しんどかった。
けど、寝ぼけながら、けど先生はあたしのことを最後まで信じてくれるんだ。
って思った。
だから、先生のことだけは信じていれるって。

先生っていうのは、そういうideaはきっと昨日の昼に後輩と話したからでてきたのかもしれない。
何も見えなくなったとき、本当に何も信じれなくなって、絶望のふちにたったとき、
先生は違う、あたしには先生がいるって思う。
それは、一筋の光。
一筋だけど、絶対に消えないって信じれるから、まぎれもなくそこにある、しっかりした光。

でも一方で、あたしのこの信心をまだしっかりしきれてない、とも思う。
だって、誰も信じれないなんて。
それは夢の中の話なんだけど、でも何かimplyされてるんじゃないかなと思う。
誰かにすかれてるかそうじゃないかっていつもびくびくするなんてさ、
大丈夫って、安心できてないなんてさ。
誰かに好かれないって思うことは、きっとその人の仏性を信じてないってことになるのかもしれない。
そして、それよりも何よりも、誰かに好かれたいってそればっかり気にしてるところが、何か違う気がする。
何よりも疲れる。
師弟不二という道に生きるひとには、そんなのも関係なくなるんだろうか。
誰にも好かれなくっていいのかもしれない。
現実はそうじゃないけど。
だって、人は一人ではいきられない。
でも、そうじゃなくって。
。。。
やっぱなんか不思議なんだけど、きっと先生のこと考えたら、そういうのもなくなるんだろな、自然に。

この前の飲み会であたしが無意識に発していた言葉。
ずっと”こわいよぉ”っていってたんだ。
そのことだったのかな、もしかすると。
誰かに嫌われるのきっと、こわかったのかな。

でも誰も信じれない人生なんて侘しい。
寂しい。
悲しすぎる。

そしてそういう自分に、切なくなる。
センチメンタルっていうのかしら。
弱い、と思うんだろうな。
人は。
つついたら、すぐたおれてしまいそうな、すぐ、しおれてしまいそうな。
あたしも、そんな自分を弱いと思うから。

でも、そんなのも気にしなくていいんだとも思う。

人生のいいところだけを見れたらいいんだと思う。
いやだと感じるとこを最初はながせておけたらいいんだろうなとも思う。
いやだと感じることを祈っていくうちに、それにも感謝できるようになるんだと思う。
あたしがhousingの件で悩んだあと、それでもやっぱりありがとうと思えたときのように。
まちゃにも、なんかあたしの自分勝手で彼の発言に傷ついたりしたけど、
なんにしても、その一連のことにありがとうと思えることができたように。

祈ると、心が穏やかになる。
物事をまた違う視点で見れるようになる。
卑屈にならなくなるんだ。
あたしが変わらなきゃいけないっていうふうには思わなくなる。
自然にあたしの考えは変わっていってるから。
それは起こるべきことなんだったと。
あたしが変われるチャンスをくれてるんだ、と思うようになるんだ。

それだけでいいんだよ、きっと。
毎日をそういう感謝でいっぱいにしたい。
一分一秒をそういう気持ちですごしていたいなと思う。

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どきどきしてる。
人と会うのは緊張する。
今の自分で大丈夫かな、と思う。

この前おもったことだけど、
今の自分はまだまだぜんぜんなってなくて、
そんな自分をほかの人に見せるのがいやで、
人付き合いがほんとにいやだ、と思ったんだ。

でも

やっぱり人は人の中でしか変われないから。

今あたしの周りにいて、いろんなことに気づかせてくれる人に感謝していこうと思った。
こういう機会をもらえることに、感謝しようと思ったんだ。

見捨てられてない。
それはほんとに、救われることなんだと思う。

がんばれるチャンスがある。
立ち直れるチャンスがある。
きっと、誰にだってある。

人生は、あたしが変えていくものだから。

人がこわい。
けど、自分も人だったりする。

臆病でいては、いつまでも臆病な自分のままでしかない。

反省と実行の繰り返し。
しっかり謙虚な人になろう。
もう4年生だし。
見本なんだ、という意識。
あたしが高3のときにできなかったこと。

今、またチャンスがきたんだ。

ありがたい。
今こそ、なんじゃないのかな。
がんばれない、あたし。
でもがんばりたい。

その一歩ずつがあたしを変える。
行動でしか、あたしはあたしを作れないよね。
結局は、彼のことを考えるのは逃避なのだと思う。
あの最近のドラマじゃないけど。。
今、しっかり自分の目の前の課題に立ち向かわなきゃいけないとき。
そんな魔、いらないんだよ。
魔は自分が引き寄せる。
責任がある。
自覚も、ある。

だから。
もっと内面から、内面からしっかり、ね。
そういう空気を出していこう。

彼には頼らない。
そのほうがいい。
ただ、本当にどうしてものときだけ、
やっぱり友達だし。
どうしても彼じゃないとだめなとき、
そんなときあるのか知らないけど、
そんなときはきっと、話してもいいんだろうな。

ただ単に、何も考えない、楽しい時間が恋しいんだ。
でも今はそんなこといってられないから。
そんな楽しみかたより、もっともっと自分を好きになれる、幸せになれる楽しみ方があるから。

やっぱり信心なんかな。
こわい夢を見た。
そのなかにいた自分がすごいこわかった。

人と自分の命、どちらも重い命。
あたしは自分をとっていた。
弟たちも自分のほうに含まれていた、とはいえ、
それはなんだかいいわけにすぎない気がした。
結局あたしは自分のことを最後に考えてしまっていた。
弟たちを最後まで自分の手で守りたいと思ったのもあるのは確か。

けれど、そういうことではなくって。
一番大事なのは、そういう選択をする場所がなくなること。
みなが幸せな教育を受けられたらいい。
そして、健やかに育っていければいいな。

あの夢はあたしの傲慢さをあらわしていたのかな。
それに対する自分の思い。
自分がきらい、という思い。

ここで自分の生命力の低さにびびる。
そんでMicroのOdoreのPVを見る。
こわくなくなった!!!
やっぱり彼はすごい。
元気をもらう。

んでもって。
やっぱり最後まで、自分を好きになる戦い。
好きになる自分にかわりたい。
そういう戦い。

今日も先生、がんばってこよう。
子供たちを尊敬しつつ、いい教育を。
大切なことを教えていけたらいいな。
7月14日。
Dianaとデートにいきました♪
ほんとは近くのクレープ屋さんに連れて行ってもらうはずだったんだけど、
あたしの20分の遅刻により、5時に閉まるお店に5時についてしまったのです。
だから違うじぇらーとのお店にいきました☆

遅刻しても、Dianaはぜんぜんおこらなかったよ。
あぁ、ほんとに申し訳なかったです。

話の内容はね。

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